「良くならないけど、本当に他の方法はないの?」、「主治医にわからないように相談したい」、「アレルギーなのか、どこに行ってよいのかわからない」、「症状を信じてもらえない」、「子どもがおとなしくしてくれない」

アルバは、未来を自由にするためにセカンドオピニオンを専門としたアレルギークリニックです。

「いつもと同じパンを食べ、いつもと同じようにマラソンをしただけなのに、全身真っ赤になり動けなくなり、救急車で運ばれた。受診した病院で、うちでは対応出来ないと総合病院を紹介されたが対応できないと。症状が出たら救急車を呼ぶようにと言われただけ。日常生活をどうして良いかわからず、常に不安」

「薬を飲んでも現状維持が精一杯。時々悪くなり、周囲の人から病院を変えるようアドバイスを受け、いくつか変更しても、これ以上やる事はないと言われる」

アレルギーは、薬を毎日使いながらも、症状がない状態を維持し、段階的に薬を減らすことで、最終的には薬を使わない状態を目指すのが主流です。

あなたが良くならなかったのは、これまでは治療の選択肢が少なすぎたから、本来なら良くなるはずのものを治せていなかっただけ。

本当はたくさんの、さまざまな症状にあった効果的な薬と使い方があって、症状を無くし、最終的には薬自体を使わなくてもよい状態を目指すのが私たちアレルギー医の行う現在の標準治療です。

ただ、そのためにはあなたと話す時間がじゅうぶんに必要。

症状を無くし、さらに薬を使わなくても良くするために、これまでの経緯をよく聞いて、あなたの症状に対して薬を選び、これまでとは違った角度で血液検査の分析を行い、あなたのアレルギーを全く別の方向から見直すことで、じっくり治療方針を立てます。

つまり、アレルギー医としての方向からアプローチ行っています。

ただ、このためにはあなたと話す時間が十分に必要です。

このために、アルバでは対面・訪問診療かオンライン診療がお選び頂けるようにしています。

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