妊娠前から5歳までの子どもがいる女性が知っておくこと まとめ

子ども頃からアトピー性皮膚炎と言われ、塗り薬を使っても現状維持が精一杯、時々悪くなるのを繰り返している。

自分の子どもも同じ状態で将来が不安。

良くならないのに、家族バラバラに別々の病院に通わなければならず、毎日が負担になっている。

生活のストレスから、同じ状況の自分の姉に相談したら、新しい病院に変えていた。

姉は妊娠中も治療はやめてはいけないと言われており、生まれてくる赤ちゃんのアトピー性皮膚炎を予防するために、妊娠後期から母親は乳酸菌を毎日摂り、出産後すぐから全身保湿剤を塗ることを教えられていた。そのせいか、姉の娘は肌トラブルが一切ないばかりか、アレルギーがない。

聞いたことのない話ばかりで、自分の子どもとのあまりの違いに泣きたくなった。

 

【まとめ】

・保湿は自分への投資です

・おむつかぶれを予防するお尻ケア

・アレルギー性鼻炎で歯並びが悪くなる

・コロナ感染 小児ではこうなる

・コロナ予防接種とは

・症状がないことを子どもたちに残す

・日焼け止めはどれがよいの?

・ステロイドは自分に合った強さで

・アレルギーは触発されて次々起こる

・赤ちゃんの口の周りの荒れ

・アトピー性皮膚炎の治療はちょっと違う

・スキンケアでアトピー性皮膚炎を予防する

・体の洗い方にはポイントがある

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